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		<title>ホームページ制作について</title>
		<link>http://www.ecouteur-ipod.com/</link>
		<description>ホームページ制作に関する知識、作業の流れ、ソフトなどについて解説します。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Tue, 28 Feb 2012 11:41:38 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>著作権について</title>
			<link>http://www.ecouteur-ipod.com/entry10.php</link>
			<description><![CDATA[
昨今、海賊版といわれる違法コピー品の問題や音楽の無断配信などがメディアでも報じられ、知的財産権や著作権を保護する動きはますます強まってきています。著作権とは、制作物を自らの思想・感情を創作的に表現した者に認められるそれらの制作物の利用を支配することを目的とする権利のことをいいます。自分のホームページ内容を複製・転記させることを防ぐために、著作権に関する事項をサイト内のどこかに記載しておきましょう。具体的には以下のような書き方でいいと思います。----○○（サイト名）において提供されているコンテンツに関して、編集著作権を含む一切の権利は管理者「××」が保有致します。 ○○（サイト名）の利用につき管理者の許諾を得ずに、当サイト内のあらゆる画像や文章をなどの情報を無断転載することは著作権侵害にあたる行為のため禁止します。----　他人が作成したホームページの文章を自分のサイトにまるごと転記して使ったり、Web上のどこかのサイトで使われている画像をダウンロードして勝手に自分のホームページに使ったりしてはいけません。特に画像を使用する際は気を付けてください。まず自分で撮った写真は載せても問題ありません。とはいえ、素人が撮った写真は解像度も悪く、画像がぼけてしまうことはよくあります。そこでよく利用するのが、インターネット上の写真のダウンロードです。その際そのダウンロードするページの注意書きをよく確認してください。個人使用なのか、商用として使用するのか、その用途によって素材を使用していいのか詳しく注意書きが書いてあるはずです。商用として使ってはいけないのにWeb制作会社がその画像を使ってしまたら。。。それは著作権上で問題になり、あとで多額の使用料を請求されたりする場合もあります。そのようなことにならないよう、画像の取り扱いには十分気を付けてください。　また、Web上でよく目にする「CopyRight(C) 2001-2005○○○○○All right reserved.」は、「このサイトは2001年に作成され2005年に最終更新されたものでその全ての著作権は○○○○○が保持している」という意味です。苦労して作成したページは財産であるので、「無断で複製等しないでください」と、この表記により警告する意味づけとなっています。記入が必須の条項ではないため、サイトに加えるか否かは管理人さん次第ですが、Webサイトを運営に関して色々な問い合わせがくることもありえますので、念のため宣言しておくことをオススメします。
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			<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:49:33 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>検索エンジンについて</title>
			<link>http://www.ecouteur-ipod.com/entry9.php</link>
			<description><![CDATA[
SEOとは日本語で「検索エンジン最適化」と言われています。インターネットを利用する日本人は、約8000万人以上にのぼり、そのほとんどが検索エンジンを利用しています。 もしあなたが何か調べ事をする時には、インターネットで検索するのではないでしょうか？ そして、検索結果の上位に表示されたサイトから見ていくでしょう。 キーワードを検索して訪問してくれた人に、直接訴えかけることができるのが、ホームページの強みです。 あなたのホームページがどのようなキーワードで検索されるのか？しっかりと見定めなければなりません。 SEO対策するうえでキーワードの選定は非常に重要で、検索エンジン対策は初期の導入段階に行なう必要な作業になります。 キーワード月間検索ボリュームとターゲットキーワードの分析キーワード選定においてサービスにあった属性のお客様が検索するキーワードで、かつ現実的に月間の検索回数がある程度あるものを選ぶことが重要です。また一般的に複合キーワードで検索したお客様のニーズを特定する方が、より購買意欲の高い閲覧者を呼び込むことができます。SEO対策する際は、商品やサービスに対してどのような属性のお客様のアクセスが欲しいかを事前に検討する必要があります。 地域で絞り込むキーワード戦略でコストカット地域に限定したサービスを提供しているサイトであれば「地域名＋サービス」といったキーワードは購買意欲の高い有効な見込み客を集められるキーワードになります。要するに、SEOとは検索エンジンの性格を把握し、それに“最適な”サイトを作り上げていくことで、検索結果の上位にサイトを表示させることを言います。インターネットというインフラが登場してから現在にいたるまで、爆発的な勢いでWebサイトが増加し続けてきました。これほどまでに情報が増え続けると、本当に欲しい情報に、なかなか辿り着けない状況となってしまいます。溢れ返る情報を体系的にまとめる存在が必要になってきたわけです。それが検索エンジンであったわけです。現在では、この検索エンジンがWebの世界において、確固たる地位を築いているのは周知の事実です。ヤフーやグーグルで、検索窓にワードを打ち込んで情報を探す。検索結果から、自分が求めているサイトへのリンクをクリック。そんなことが世界中で繰り返し行われています。載せたい広告・売りたい商品・集客したい客層などを考え、上手に検索エンジンを利用しましょう。
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			<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:48:55 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>集客できるホームページ</title>
			<link>http://www.ecouteur-ipod.com/entry8.php</link>
			<description><![CDATA[
集客できるホームページにする為には、まず顧客ターゲットの属性を妄想で想定していく必要があります。誰にホームページを見てほしいのかまず考えましょう。社員や取引先は、会社についてよく知っているので今さら告知する必要はありません。見てほしい相手はBtoCビジネスならサービスや商品を買ってもらえる顧客、BtoBビジネスなら新規取引先になります。顧客ターゲットはなるべく細かく設定した方がよいでしょう。目的は、ホームページを作る時に表現がぶれないようにするためです。集客できるホームページを考えているのでしたらあまりデザインに凝るというよりも見やすいデザイン・説明文章を重視することをお進めします。取引先数を減らしたいニーズなら、どうやって減らすことができるのか、なぜ自分わが社で可能なのか今までの実績やできる理由を情報発信しなければなりません。まずはページで使うキャッチフレーズや文章に置き換え、写真などと一緒にレイアウトを考えましょう。そこでまず重視しないといけないのは、企業イメージ・会社カラーです。集客のことばかり考えて企業イメージと違うホームページになっては元もこうもありません。例えば、メーカーであれば、直接販売を重視するのではなく、商品の機能性などを説明し、商品をより詳しく説明します。販売店であれば直接販売に繋がるよう、広告的なデザインで買ってみたいと思うようなホームページにすることが必要なのです。次に必要なのは、客層を把握してターゲットを絞るとうことです。商品のターゲットがお年寄りならば、ページも少なめに文章で説明するのではなく、わかり易く広告的なバナーを入れる。またターゲットが若者ならば、シンプルなデザインで興味のある文章をつづって、どんどんページに入り込む。というような構成にするなど、ターゲット層も重視する必要があります。要は、自社を知り、ホームページを見る側の立場に立ってホームページを作成すればいいということです。ホームページ作りはチラシ作りと同じで企業自身が集客できるページの内容を考えなければなりません。よくホームページ制作会社に文章まで丸なげしてしまう会社が見受けられますが、お金をかけるのですから全て制作会社に任せるのではなく、集客できるキャッチフレーズや文章を指示して、売上や集客アップに繋がるようなホームページを作成しましょう。その意識の違いがホームページ制作には大きく関わってくるので十分認識しましょう。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:48:18 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>サーバー構築について</title>
			<link>http://www.ecouteur-ipod.com/entry7.php</link>
			<description><![CDATA[
ホームページ自体のデータが完成しました。さて、それだけでは誰もが見ることができることはできません。サーバーを持っていないと、ホームページを公開することはできないのです。では、サーバーはどうすれば手に入るのでしょうか。まず、無料でレンタルできるものがあります。いわゆる無料サーバーというものです。色々な会社の無料レンタルが出回っていますが、通常のホームページを公開するには問題ないでしょう。ただし、無料レンタルサーバーを利用すると色々な広告入ってしまうことがあります。無料なので仕方ないのですが、ホームページにふさわしくない広告が入ることがありますので注意が必要です。その他、サーバーを手に入れる方法が二つあります。一つは、プロバイダからもらえるサーバーを利用する方法です。ブロバイダ？と思う方がいるかもしれませんが、インターネットを接続している方は必ずプロバイダに加入しているはずです。OCNやニフティーといえば聞いたことがあるでしょう。プロバイダの多くが、無料のサーバースペースを使用させてくれるのです。ここでの注意点は容量が少ないこと。プロバイダの提供するスペースは、制限があることが多いので各プロバイダのサービスを確認しましょう。二つ目は、有料のレンタルサーバーを借りる方法です。有料ですが、レンタルサーバーを借りる方法が一番お勧めできる方法です。特に、商業用のホームページを作成しようと思うのでしたらレンタルサーバーの使用は必須です。またレンタルサーバーを利用すると独自ドメインが持つことができます独自ドメインはなんでしょう？簡単にいう説明するとサーバーが日本だとしたらドメインは個々の住所になります。http://xxxxxxxx.xxxをみたことがあると思います。それがネット上の住所＝ドメインです。ホームページをインターネットで公開するためには、ホームページ自体のデータだけではだめで、「サーバー」と「ドメイン」が必ずセットになることを覚えておいてください。また、ドメインのhttp://以下が独自ドメインとなります。独自ドメインを持っていると信用性がありますし、サイトを閲覧する側にとってもいいイメージを与えることがでるのでお勧めです。当然ですが、住所＝ドメイン世の中に一つしか作れません。できれば会社名やお店の名前をドメインに入れたいと思っている方も多いと思いますが、既に使用されているドメインはもう使えませんので気をつけてください。万が一思っていたドメインが使用されていた場合はハイフンのあとに会社に関係する文字を入れて対応しましょう。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:47:36 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>ホームページ作成に必要なソフト</title>
			<link>http://www.ecouteur-ipod.com/entry6.php</link>
			<description><![CDATA[
まず、HTMLソースコードを書くことのできるテキストエディタ、またはホームページビルダーなどHTMLを編集することの出来るホームページ編集ソフトが必要です。HTMLはテキスト形式のファイルなので、Windows付属のメモ帳でももちろん作成可能です。もう一つあったほうがいいのが「画像編集ソフト」です。ホームページには必ずといっていいほど画像が配置されていますよね。ホームページ素材も多数出回っていますが、気に入るものがなければ自分で作成するしかありません。HTMLエディタとはその名のとおり、Webページを定義するHTMLコードを作成するためにつかうエディタのことです。Webページといっても、その元はテキストファイルのため制作時間を左右するHTMLエディタの選定は、ホームページを作り始める前の重要な要素になります。Windowsに付属しているもメモ帳や、普段使っているテキストエディタでも構わないのですが、Web上ではHTMLを編集する専用のテキストエディタが出回っていますのでそちらの使用をおすすめします。サイトの規模が大きくなるにつれてキーボードからの入力するのでは無理が生じてきます。各ページの一ヶ所を修正したいたけでも、ページ数に比例して作業量は多くなっていきます。そこで登場するのが編集中の見たままを得る機能を持ったHTML編集ソフトです。　代表的なのはホームページビルダーやAdobe のDreamweaver などがあげられます。これらのソフトはマウス操作でレイアウトや書式を設定できるため編集時の手間を大幅に減らすことが可能です。ホームページビルダーは近くの量販店で10000円前後で市販されていますが、趣味用途で使用するのでしたらいいのですが、プロならば機能が不足しています。Web制作会社では主にDreamweaverを使用しているところが多いでしょう。その他、画像を編集、またデザインのレイアウトを組むのに必要なソフトはPhtoshop, Illustrator, FireWorksなどがよく使われます。用途に合わせて使用することをお薦めしますが、一般的にWeb制作はPhtoshop。印刷物制作はIllustratorが適していると言われています。あと知っておきたいのがFLASHアニメ制作ソフトです。単なるアニメーションだけでなく、スクリプトを組み込んで、ボタンなどの効果も可能です。ムービーの再生や、携帯用のFLASHもあり、活用の場が広がっていますが、スクリプトをマスターするのは難しく、自由自在に扱える人はあまり多くありません。なのでFLASHを使用したサイトの見た目は華やかであるし、制作を業者に依頼するのでしたら少し割高になるのは言うまでもありません。趣味程度の作業なのが、業務として作業をするのが用途にあったソフトを選びましょう。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:44:35 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.ecouteur-ipod.com/entry6.php</guid>
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